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絶対に面白いオススメの90年代ジャンプの漫画紹介!

こんにちわ!マンガ大好きなブログ管理人のアキラです。

90年代といえば、ジャンプ黄金期と呼ばれていますよね!

今回は90年代のジャンプ漫画でも特にオススメの漫画作品を紹介したいと思います。

久々にジャンプ漫画読もうかなーとか、あの作品ってそんな内容なんだろうか、といったことを考えている人はぜひ読んでみてください。

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90年代ジャンプ漫画でオススメの作品一覧!

ドラゴンボール

掲載年
作者
巻数

「ドラゴンボール」といえばジャンプ漫画の代名詞と言っても過言ではない名作ですよね。

まさしくレジェンド。

ドラゴンボールがジャンプだけではなく漫画業界に与えたインパクトは計り知れないものがあります。

連載終了した10数年後に復活してますからね。

根強い人気があるんだなあと感じさせられます。

ドラゴンボールの感想

この漫画はバトルシーンだけでなく時折、ギャグをいれてきたのでとても面白かったです。

中には中々過激なものもあって驚きました。ドラゴンボールで一番感動したシーンはベジータが魔人ブウに挑むシーンですね。

破壊の王子であったベジータが息子であるトランクスを守るために自分の命を犠牲にして敵を粉々に吹き飛ばしたシーンは感動的でした。


孫悟空が少年時代の天下一武闘会は読むのを楽しみにしていました。開催されるたびに仲間たちの腕が上がっています。

ピッコロ大魔王が天下を手中に収めようと出場してきた時、クリリンとの対決の場面が印象に残っています。

クリリンはピッコロよりも力は劣りますが、粘りと意地を見せてピッコロを苦しめました。ピッコロに、「どうやら世界はたやすくオレのものにはなりそうにないな」と言わしめました。


孫悟空がスーパーサイヤ人になったシーンが一番印象的でした。

フリーザとの戦いでベジータ、クリリンと倒され、怒りの限界を超えたとき髪の色が逆立ち金色に変化。

スーパーサイヤ人となった孫悟空がフリーザを倒し、格好いいと思いました。

その後は人造人間、セル、魔神ブーと次々と強敵が現れるなかでも戦い続け、地球を救った姿は凄いと思いました。今の子どもたちにも人気で世代を超えたアニメだと感じます。

スラムダンク

掲載年 1990年-1996年
作者 井上雄彦
巻数 31巻

ドラゴンボールと同様に、後世のスポーツ漫画に多大な影響を与えたと言っても過言ではない名作。

こちらもレジェント入りの漫画でしょう!

連載前に「バスケ漫画はヒットしない」という意見を持っていた担当編集者がいたにもかからず、連載し大ヒットを起こした井上先生はマジですごいです。

スラムダンクの感想

自信家で不良、それでも一途にバスケが上手くなりたいと努力してチームの雰囲気を引っ張って行く桜木花道と全く逆にバスケも上手くクールで女の子にモテる流川のギャップが面白い。

花道の恋するヒロインの春子さんは流川に首ったけだが流川は特に相手をする事もなく、花道はガッツリ振られることもないので恋愛要素が少なく逆にそれが部活のバスケを上手く引き立てている。

男ばっかり描かれていてもムサイがあんまり恋愛要素が強すぎてもよくない。


不良でバスケ素人の桜木花道が、一目ぼれをした春子の一言によってバスケ部に入部することになった。

基礎から技術を学びながらも、驚異的な身体能力を持っているので徐々に習得し、インターハイに出場し強豪高校と試合して最後には勝ってしまったというストーリーです。

基本的には部活と試合のシーンが多いものの、少々荒れている学校が舞台なので、花道だけではなく、先輩のリョータや三井、花道の仲間など不良が出てくることから喧嘩のシーンも出てくることもあります。

また同じ学年で天才的な技術を持つ流川とも衝突がありながらも、必死でバスケの技術を学ぼうとしている花道に対して、次第にチームメートとして認め、インターハイの山王工業高校戦では連係プレーによって点数を取り、逆転勝利へとなった時には感動しました。

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幽遊白書

掲載年 1990年-1994年
作者 冨樫義博
巻数 19巻

ドラゴンボール、スラムダンクと並び「ジャンプ黄金期」の三本柱の一柱を担っていた作品、それが幽遊白書。

子供の頃、霊丸のマネをよくしていましたねえ。

初期はほのぼのとしたコメディ漫画でしたが、人気が出るにつれバトル漫画化。

後半はレベルEやハンターハンターにつながるダークな雰囲気を醸し出しています。

幽遊白書の感想・オススメポイント

不良の幽助が子供を助けたことで死んでしまって、でも霊界探偵として任務を遂行して生き返るのですが、その中で幽助の人柄に惹かれ仲間になっていく姿が好きです。

特に飛影が好きで、幽助達と仲良くなるにつれてツンデレ感が強くなっていて見ていて凄く可愛いです。

仙水の所で幽助が死んでしまった時も怒りを秘めている感じがするのが好きです。


それぞれの登場人物が闘いの中で成長していき、友情を感じる感動的な場面もあるのでとても面白いです。

特に圧倒的なパワーを持つ戸愚呂兄弟が登場する暗黒武術会編が面白くて特に好きです。

敵キャラも魅力的な力を持つ人物が多くて面白いです。

一番好きなシーンは暗黒武術会で追い詰められた蔵馬が闇アイテムを使用して妖狐に変身した姿が美しくて素敵です。

レベルE

掲載年 1995年~1997年(不定期連載)
作者 冨樫義博
巻数 全3巻

天才作家、冨樫義博によるSFサスペンスマンガ。

レベルEの「E」はエイリアンを意味するそうですが、あとでエイリアンのイニシャルは「A」であることに気が付き恥ずかしくなったそうです(笑)

基本的にオムニバスで展開していくマンガですが、バカ王子と呼ばれるキャラがメインを張ることが度々あります。

巻数も多くはない作品であるにもかかわらず、カルト的な人気があり、2011年にはアニメ化もしました。

レベルEの感想

天才的な頭脳を持ちながら人をおちょくることに命までかける勢いのドグラ星の王子、地球に来る異星人たちと彼らに巻き込まれる割と平凡な地球人たちのかなりシュールな話です。

SFでもあり、ギャグでもあるのですが、重いテーマも描かれているので読みごたえがあります。

王子が許嫁との結婚を回避しようとして周りを振り回しているうちに気づいたら許嫁の仕掛けた罠にはまっていたというシーンは、最後のどんでん返しに、この王子でも負けることがあるんだ、と思わず笑ってしまいました。

もっと続いて欲しかった作品です。


宇宙一の天才にしてアホっぽい行動に一切のためらいがない「バカ王子」をはじめとする宇宙人と、彼らに振り回される地球人のドタバタを描いた異色のコメディ。

しかし知能戦も実に繊細かつ強力で、「ハンターハンター」を彷彿とさせる匂いもありつつ、そこから意外なラストへと突き進んでいく展開は、まさに冨樫ワールド全開といったところ。

ゲームなどのネタにも古さがなく、今読んでも遊んでみたいと思える新鮮さもさすが。

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るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-

掲載年 1994年~1999年
作者 和月伸宏
巻数 全28巻

明治時代を舞台にした珍しい漫画ですね。

作者である和月先生は、担当編集者から明治時代を舞台にした漫画はヒットしないと反対されたようですが、その壁を越えてヒットを作り出した和月先生はホントすごい。

アニメでは、アニソンらしくない歌をテーマ曲に起用し、若者にヒットしました。

当時のジャンプ世代には未だ根強い人気があり、実写映画化もされました。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-の感想

優しく、美しく、そして重い過去を持つ剣心の姿は、今までの時代劇や時代漫画の主人公像を根底から覆すものがあり、「不殺」をギリギリの状況でも死守する剣心の強さには本当に胸が熱くなるものがあった。

一方敵キャラも魅力がある者たちが多く、「神速」宗次郎や「心の一方」刃衛など、心に影を持つ剣客たちの活躍にも悪役ながら胸が躍るものがあった。

メディアミックスの多さもさることながら、時代劇の「概念」に一石を投じたという意味でも歴史的な一作だと言えよう。


人切が世に要らなくなって、平和な世の中になったころの話ですね。侍の剣心は剣術道場の居候として、剣術を教えながら暮らす日々を送っていました。

ヒロインの薫は勝ち気で、でも気立ては優しい女性です。

剣心と暮らすうちに、薫は剣心のことが気になり始めるんですね。

侍であった剣心を狙って、様々な刺客が道場に姿を現して乱闘騒ぎになったりするシーンが多かったんですが、個人的には、薫と剣心の恋の行方だけが気になっていました。

NINKU -忍空-

掲載年 1993年-1995年
作者 桐山光侍
巻数 9巻

忍術と空手をミックスさせた格闘術、忍空をテーマにしたマンガです。

人気がったにもかかわらず、だんだん作者が「このマンガはえがくことができない」と断念し、連載はストップ。

ナルトの作者である岸本先生は忍空のつづきを読みたいと思って、ナルトの構想をねっていたのは有名な話ですよね。

NINKU -忍空-の感想

今でも不意に単行本を読んだりもします。その当時は忍空のような漫画は自分には新鮮だったと思います。

今では、ナルトなどもありますが忍空がなければ今の漫画はなかったのではと思うくらいです。

主人公の風助がいいんですよね。見た目は可愛く、人懐っこく、それで優しい。誰かを守る時は、命がけそして強い。カッコよかったです。

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地獄先生ぬ〜べ〜

掲載年 1993年-1999年
作者 【原作・原案】真倉翔 【作画】岡野剛
巻数 31巻

アニメ化にもなった妖怪退治漫画。

バトル、ホラー、お色気、ギャグがバランス良く整った名作漫画ですね。

現在でもスピンオフ作品や、続編が出るなど人気が根強いですね。

主人公のぬ~べ~が、16歳のゆきめ(妖怪だけど)と結婚したのはアリなんでしょうか?w

教師なのに女子高生と結婚ってw

地獄先生ぬ〜べ〜の感想

小学校教師であるぬ〜べ〜が「鬼の手」を操り妖怪変化をやっつける痛快さと適度で健康的なお色気、心が温まるようなエピソードと、当時子供だった私が読みたいと思っていた全ての要素が盛り込まれていた作品で、妖怪たちが個性豊かだったのも素晴らしかった。

個人的にはサキュバスの娘と、のんびりした感じののんちゃんが好みだった。


鬼の手を持った主人公は悪い妖怪を退治していくのですが、主人公は教師なのでとことん生徒を守る姿がかっこいいです。

必ず生徒を信じて行動してくれるところ、ときには好きで悪さをしている妖怪じゃないことも知って妖怪にも寄り添ってくれる主人公の熱い気持ちに感動して涙する場面も多々ありました。

妖怪がいつ出てくるか分からない緊張感もあり、当時は本をめくるのにドキドキしていました。

みどりのマキバオー

掲載年 1994年-1998年
作者 つの丸
巻数 16巻

少年漫画では珍しい競馬を題材としたギャグ漫画。

作者つの丸が描くコミカルなキャラが、その珍しい競馬に触れやすいようになっています。

作者であるつの丸は競馬に詳しいらしく、その知識が活かされた作品ですね。

みどりのマキバオーの感想

どうしても大金や頑張ってきた馬の生死が絡む、「大人の世界」である競馬をジャンルにし、大ヒットした作品。

まるでぬいぐるみのようで可愛らしいマキバオーの姿はインパクト抜群だが、それよりも徹底したスポ根的展開をまっとうし、強敵と次々と名レースを展開し勝っていくマキバオーの姿には痺れるものがあった。

また、マキバオーに負けた相手も格が落ちず、一戦だけで終わらないのも素晴らしいところだった。


スポコンとギャグを合わせ持つ一風変わった漫画でした。

主人公マキバオーは白くて小さくて足も首も短い珍獣ですが、それが何とサラブレッドだった、数々のエリートサラブレッド達との死闘を通してマキバオーが成長していく姿に描いた物語です。

見所はマキバオーの成長していく姿とそれぞれにものを背負ったライバル達の死闘、そこから生まれる友情、感動。

まだ根性と言う言葉が気恥ずかしくなかった90年代を代表する漫画です。

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ジャングルの王者ターちゃん

掲載年 1988年-1995年
作者 徳弘正也
巻数 27巻

ターザンをモデルにしたギャグマンガ。

最初はギャグマンガだったのに、話が進むにつれバトルマンガになりました。

ジャンプ王道のギャグ→バトルの流れですねw

ジャングルの王者ターちゃんの感想

ギャグ漫画の要素と本格的な格闘漫画の要素のバランスがとても良く、一つ一つのストーリーがとても練られていて、読み応えがあっておもしろいです。

強さとは何か、正義とは何かについてとても考えさせられますし、それでいてシリアスな話の中にもたまにおもしろいギャグがちりばめられているのが最高です。

まさに笑いあり涙ありの作品です。


舞台はアフリカのサバンナやジャングルでターちゃんは動物たちを守っています。

撮影にきた女優のジェーンは結果ターちゃんと結婚、しかし似ても似つかぬデブになります。

とにかくあたり一帯の果物を食べ尽くすからです。

ジェーンもいつのまにか猿語をゲット。ある日、サバンナを警護しているターちゃんのサポートを引き続きお願いねと猿に猿語で話しているところをターちゃんが偶然聞き涙するシーンはジーンときます

花さか天使テンテンくん

掲載年 1997年-2000年
作者 小栗かずまた
巻数 17巻

人は本来、天界にて才能の種、サイダネを与えられて生まれてくる。

しかし主人公の桜ヒデユキはなんのサイダネを与えられることもなく生まれてきてしまう。

そんなヒデユキのもとに、サイダネが与えられずに生まれてきてしまった原因を作った天使のテンテンが現れる。

一話完結型のギャグマンガで、子供の頃けっこうハマっていたのを思い出しますね。

花さか天使テンテンくんの感想

天使であるテンテンくんが能力を与えてくれる物語だが、それが才能の種、サイダネであるというのが何とも斬新。

たとえ自分に向いた種目ではなくても、一時的に能力を発揮でき、繰り返していけば自分の才能に気付けるかも知れないというのは、能力付与系のお話の中ではかなりオイシイ感じだ。

子供の頃はサイダネが欲しくて仕方なかったし、もっと言えば今でも欲しいぐらいに印象が強かった。

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封神演技

掲載年 1996年-2000年
作者 藤崎竜
巻数 23巻

中国の小説「封神演義」を原作にしたファンタジー漫画。

古代中国を舞台にはしていますが、現代のテクノロジーが登場したり90年代流行っていたネタなどを取り込んでいます。

原作では老人だった太公望を、若者にして登場させたりなど、少年漫画として読める設定にアレンジしています。

封神演技の感想

原作は古代中国の革命を舞台に、仙人や道士が登場するスケールの大きい小説です。長年中国の人々に愛されてきた面白い物語です。

それを漫画家、藤崎竜さんによって原作にはない独自のストーリー展開やコメディ要素を取り入れた作品となっています。

特に藤崎竜さんならではの個性的なキャラクターデザインはそれだけでも見る価値があるほどです。


中国の歴史、聞仲や妲己くらいの話が好きな人におススメしたいお話ですね。

仙人が下界に降りてきて、大戦争が行われるといった内容なので、中国の歴史を追っていけばかなり勉強になる漫画かもしれません。

一番印象に残っているシーンは、妲己を欺こうとした息子の肉の加工品が、親にふるまわれた瞬間のシーンですね。妲己の行動に吐き気を催しました。

セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん

掲載年 1995年-1997年
作者 うすた 京介
巻数 7巻

90年代に連載されていた伝説的なギャグ漫画。

うすた京介にしか生み出せないシュールな世界観が笑えます。

綾野剛主演で実写映画化される予定で、どのような映画になるのか非常に気になるところです。

セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさんの感想

謎かつ理不尽だが、言われてみれば確かにごもっともな武術「セクシーコマンドー」を操るマサルを始め、クセの強すぎるキャラが登場しまくるのが楽しいパワー系ギャグ漫画。

個人的にはやたらに虚弱なキャシャリンと、まったく正体不明な「めそ」がツボに入り、少年漫画的な展開を風刺するようなエピソードが多かったのにも爆笑できた。

やはり、しょっぱなでズボンのチャックを開いて相手のスキを作るというのは、今でも天才の発想だと思う。

テニスの王子様

掲載期間 1999年~2008年
作者 許斐剛
巻数 全42巻

正直90年代というよりは2000年代の作品というイメージが強いマンガだと思います。

ギリギリ90年代スタートのマンガなので一覧に組み込みました。

最初は真面目なテニスマンガをしていたのに、だんだん現実離れをしたテニス技が繰り出されるようになりましたね。

特に26巻で主人公のリョーマが無我の境地に達してからは、テニスボールで人が吹っ飛ぶなどの描写が躊躇になっていきます。

あまりのぶっ飛びように「テニヌ」という名称が定着しました。


青春学園に入ってきた驚異の一年生、越前リョーマの活躍を描く超ヒットテニス漫画だが、豊富な知識に裏打ちされた無数のスーパープレイや必殺技の「説得力」は物凄く、他の追随をまったく許さない。

また、作品全体にテレや自虐がまったくなく、とにかく全力全開でハードで熱い独自の世界を切り開くそのスタンスは、まさしくジャンプ系熱血漫画の正統後継者と一つとさえ言えるほど。

クセの強いキャラをまとめ上げる筆力も必見。


花の慶次

掲載期間 1990年~1993年
作者 原作:隆慶一郎 作画:原哲夫
巻数 18巻

戦国時代から江戸時代初期の武将、前田慶次をモデルにしたマンガ。

北斗の拳で有名な原哲夫が作画したことで有名なマンガですね。

ジャンプ作品としてはマイナーな部類のマンガにはいりますが、パチンコ化するなど一定以上の人気を獲得しています。

花の慶次

歴史ものの大家の筆による原作を、「北斗の拳」の原先生が漫画化した一作だが、シリアスなストーリーにあっても、とにかく前田慶次の「傾き」っぷりが派手で明るく面白く、凄惨な印象がまったくないのが素晴らしかった。

個人的には風呂場にアカスリを持ち込んで刺客にいっぱい食わせたり、意外に頭が回るところをみせた慶次の悪ガキっぽさが痛快で最高だった。

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オススメのゲーム紹介!

オススメのスマホゲー

今かなり流行っているゲーム、それが「放置少女」です。

登場する武将は全員が美少女で、戦闘も完全オート!

装備やアイテムも自動回収と、ゲーム名のとおり放置していてもサクサク進みます。

とにかく装備の強化に時間を費やせるので、育成が好きな人にはオススメです!

もちろん基本無料で遊べます。

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