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漫画U12の1巻をAmazonより安く購入する方法を紹介!

ネットで話題のアフタヌーンのマンガ『U-12』

かなり過激な内容なので結構気になっている人もいるんじゃないでしょうか。

気になるあまり、U-12の1巻をAmazon等で購入しようと考えている人もいるでしょう。

実はAmazonなどの通販サイトよりも漫画が安く購入可能できるサイトをご存知でしょうか。

わたしも大変気に入っているサイトになるので今回はぜひ紹介したいと思います。

U-12の1巻をAmazonKindleより安く購入する方法

情報を後回しにしても仕方ないので、さっさと安く購入できるサービスを紹介します。

Amazon kindleよりもU12の1巻を安く購入できる電子書籍サービス。

それがeBookJapanです。

eBookJapanで購入できる漫画は、Amazonより安く購入できるものがほとんど。

U12の1巻の値段はAmazonだと540円、eBookJapanだと500円です。

数十円の差ですが、やはり安く購入できたほうがいいですよね。

私もこれを知ってからeBookJapanで漫画を購入することが多くなりました。

面倒な会員登録をせずとも漫画は購入可能です。

とてもオススメです。eBookJapanオススメです!

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U-12の1巻 感想とネタバレ!

U-12の1巻のちょっとした感想とネタバレを書いていきたいと思います。

U-12 1巻 少しだけネタバレ

12名の少女は見慣れぬ密室で目をさます。

それまで普通の生活を送っていた少女達は、突然理解できない状況に陥り混乱する。

戸惑う少女たちの前に、数名の男達が現れる。そして男達の一番先頭には杖をつくメガネの老人がいた。

左右の眼球がそれぞれ別の場所を見ており、非常に不気味な風貌の老人は少女たちに信じられない事実を告げる。

その事実とは、少女たちにすでに人権は無く(親からの同意書も存在する)これからはずっと薄暗い施設で過ごすことになるというものだった。

少女達のいる場所は外との通信はできず、脱出も不可能。

老人は「じきに事情もわかることでしょう」と言い残し部屋を去ろうとします。

あまりに唐突かつ身勝手な言葉に反発する少女たち。一人の少女が部屋を出ようとすると、老人と一緒に居た一人の男が少女を投げ飛ばします。

去ろうとしていた老人は、12人の少女たちの名前を1人ずつ呼び始めます。

蔵門すみれ、福門心愛、クリス・シルヴァークラウン、田中東華、有楽原いちご、北澤美波、三田琴美、千代田かなめ。

君たちはなにか悪いことをしたわけじゃない、次期にここに何故連れてこられたかもわかる、と意味深な言葉を発します。

はたして彼女らの命運はいかに?

U-12 1巻の感想

個人的にはありそうでなかったタイプの漫画かなと思います。

突然謎の施設に監禁されてしまい、そこから脱出しようとする脱出劇は今までの漫画にもありましたが、その脱出するのが少女ばかりというのは無かった。

やはりアブノーマルな世界だからですかね。

次巻もけっこう先がきになるストーリーになっているので、まだ読んでいない人にはオススメです。

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